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3次元的に描かれる真っ赤な花弁のカーブ。
開花直前はペリカンのクチバシの
ような形状をした花弁が
短いハリネズミ的葉姿のフンキアナ先端から
まさしく飛び出してくる。
開花直前の様子。

開花後。。

T.andreanaの花とよく似ているが、
株からの飛び出し方が
フンキアナの方が激しいので、
花の形もより簡単に楽しめる。

以前開花したことのある株は、
いくつかの子株を吹いており、
そのうち2つが赤く染まりつつある。
こちらも開花気配あり。

大きさ10cm未満で扱いやすい。
子吹き旺盛のためクランプになりやすい。


入手難易度 :★★☆☆☆
開花難易度 :★★★☆☆
栽培難易度 :★★★☆☆
お気に入り度:★★★☆☆
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Re Comments.
うちはどこかいっちゃったんですよね〜?
この前ファシクラータが池ぽちゃして溶けてました。(T_T)
こういう花があるから、どんどんはまってしまうのですね。
うちではこれも動いてません・・・。
どこへ行っちゃったんでしょ?
小さな株だから、風で飛ばされたのかなぁ。
>この前ファシクラータが池ぽちゃして溶けてました。(T_T)
そんなこともあるんですね。(笑
>こういう花があるから、どんどんはまってしまうのですね。
そう、そう、こんなのを目にすると次々、泥沼にはまっていくんですねぇ。(笑
>うちではこれも動いてません・・・。
フンキアナは咲かせるまで結構苦労します。
見事、開花するまで頑張って下さい。
開花までの時間の長さもまた、喜びにつながると思います。
うちのは、去年の夏に下の部分を少し枯らしてしまったのですが、そこから子供がいっぱい出てきているところですが、まだ成長しているので花を見られる日が楽しみになりました。
まさに宝石の名に相応しいチランジア!
フンキアナの株元は枯れやすいのか、うちのも株元が枯れて、子株がそこについてます。
コップ洗いブラシのような姿ですが、花はとても美しいので、ぜひ開花させて下さい。
常時の姿も独特で、個人的には好きなのですが、花の美しさは特質ものです。
いくつか育てている株の内、着生させたものは、葉の伸び方が違うようで、他の株よりかなりしっかり大株に育ってきました。
こちらもいつか開花させられるように、頑張ります。
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